アンドレンドン

健康になる為には運動(運動エネルギー)は元気なカラダ作りをするには欠かせきれない事なんです

若返りのホルモンを減少させて老化を早める4つの悪習慣

特に乱れてた生活をしているのではない。

にもかかわらず「身体が冷える」「シミが増えた」「体力がなくなってきた」と感じる人もいるでしょう。

その原因は若さを維持するホルモンが減少しているかもしれません。

ここでは、若返りのホルモンを減少させて老化を早める4つの悪習慣をご紹介します。
1番目は<親しい人とご一緒する時間が少なくなってきたこと>です。

特に注意して欲しい人は多忙のため会話がメールだけになっている人です。

家族や友だちなど親しい人と楽しい時間を過ごすと、抗ストレス効果があるホルモンが分泌されます。
それによって心臓の機能が高まったり心が安定したりしますし、笑うことはセロトニンの分泌を促進してくれます。

また免疫力も高まるのです。
2番目は<ストレス解消する趣味がないこと>です。

ストレスが上手に発散できないと老化が早くなりアンチエイジングの大敵になります。

ストレス過多になるとストレスホルモンによって若返りホルモンの分泌を抑制してしまいます。

睡眠が浅くなって熟睡できないとか太りやすくなるのもストレスが原因です。

脳の記憶の領域にも悪影響があったり、物忘れがひどくなることも解明されてきました。
3番目は<ベッドの中でもスマートフォンを触っていること>です。

睡眠時間の理想は7時間で、最も長生きできるとされています。

スマートフォン・テレビ・パソコン・LED照明にはブルーライトが含まれています。

これが睡眠のリズムを司るメラニンの分泌を抑制します。

身体が覚醒してしまい寝付きが悪くなって浅い眠りになってしまいます。
4番目は<自宅でもほとんど動かないこと>です。

デスクワークが多い人は身体を動かすのが通勤だけのケースもあります。

そんな人はエクササイズをすることにで成長ホルモンや身体の老化を抑制するホルモンの分泌が活発になります。

血管を柔らかくしたり骨を丈夫にしたりする作用もあります。
若返りホルモンが身体にストックすることで老化を防止できるのです。

※あなたは老化していませんか??⇒錆びつき度チェック

© 2017 Andrefotod